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黒の迷宮

ブログと言うよりはただのキャラ紹介所なだけと化している所。基本フリーですがまともな設定が無くて申し訳ない。

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ようき で 暴れる事が好き

一人称:私 二人称:貴方(貴女)

良い所のおてんば姫であったが家も名前も過去に奪われてしまった。
夢は家を取り戻す事であり、剣の稽古もしていた為騎士となり腕を磨いて居る。
でも何だかんだこの名も無き騎士団を気に入ってる。
普段は周りに優しく、良く笑顔を見せる明るく元気な女性なのだが
同じメガ枠であり一緒のPTに居ると少々邪魔だと思っている為
スドラが居る時のみムスッとした表情を見せる。

「私は騎士である前に一介の姫です。民と共に楽しくより良い未来の為に戦うのです」

※くろきち様より交換して頂きました
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いじっぱり で イタズラが好き

一人称:俺 二人称:キミ

自身の名も、過去も、全てを捨て去った青年。

昔は名のある傭兵で数多くの戦場に赴いて居たそうだがあまりに多くの悲劇を目の当たりにし、
大事な者も場所も失ってしまったが故に現在は引退。
放浪の旅をしていた所をキッスに誘われ騎士団に入団した。
過去の事は忘れ、のんびり仲間と共に居られる場所を気に入っている様だ。

普段は赤白眼だが感情が高ぶると充血し黒眼になる。

「この場所を失いたくは無い。だからこそ、俺はこの身体をもって皆を守る。」


ようき で 

??歳 / 178cm

一人称:私(わたくし) / 二人称:~さん、~様

謎に満ちた自称紳士の人形師
何故か常に高らかに喋り話が長いので少々メンドクサイ。
人形を愛し、人形にしか興味がない。特に歯車を使ったカラクリや機械仕掛けの人形が好き。
自身が作った人形にも異常なまでの執着を見せる事があるがそれは彼が「成功作」だと思った人形に限る様だ。
「失敗作」には途端に興味を無くし、最悪の場合自身の手で破壊してしまう程。
どこか常識の通用しないマッドな人。

「はいはい皆さまご機嫌麗しき。貴女のお傍の狂った人形師こと、誰が呼んだかパペットマスター!通称マッドさんですよ★」

 
ひかえめ で 

9歳 / 133cm

一人称:僕 二人称:あなた、セロ様 姉:ウナムー

ウナムーノの双子の弟。
アライラ様宅アンノーン♂セロ君の守護役。
当初は先に産まれた姉のウナムーノだけが守護役になる筈だったが珍しい色違いで産まれ、
幸運を招いてくれるのではないかと言う理由で守護役になる事を許された。
物心付いた頃から姉と二人で守る為の技術を学んできたが、姉程まじめでしっかり事は得意ではなかった為少々お気楽な所がある。
セロ君の事になるとムキになったりするが、歩く時は横に並んで歩こうとする辺り何処か友達感覚なのかもしれない。(ウナムーノに毎回怒られるのでしぶしぶ数歩下がって歩く

あまり自分が色違いである事を気にしておらず誰に対してもフレンドリーに接し笑顔が絶えない。
しかし通常色である姉には普通に接するのに色違いが珍しいからか、自分に対する対応が違う周りの事は少し気にしている様子。
そこに関しては姉のウナムーノが少々羨ましい様だ。

「守護役である僕達が居る限りは、セロ様には指一本触れさせないよ。」
「ウナムーももう少し笑って楽しくやれば良いのにね?双子なのに何でこう違うんだろう…」
  
ひかえめ で 

9歳 / 133cm

一人称:私 二人称:あなた、セロ様 弟:バート

ウォルバートの双子の姉。
アライラ様宅アンノーン♂セロ君の守護役
守護役となる為に物心ついた時から守るための技を学んできた為、
見た目はまだ子供ながらしっかり者で大人顔負けに優秀な秘書の様。
まじめ過ぎて冗談が通じにくいのがたまにきず。
セロ君が関係すると熱くなる事もあるが普段はセロ君の数歩後ろを歩いたり、
あまり表だって行動は起こさないひかえめさを持つ。
双子故に良く弟と行動を共にし、喋るタイミングもコンビネーションもばっちりである。

しかし双子であるにも関わらず少し後に産まれただけの弟が色違いで産まれてしまったのを少し気にしている。
色違いと言う珍しさから迫害や危険にさらされるのでは?と内心心配しているがそんな心配とは裏腹に元気で明るく今の所何事もなく育っているので安心もしてる。
能天気に笑っている所はちょっと呆れ気味。

「守護役である私達が居る限りは、セロ様には指一本触れさせはしません。」
「双子ではありますが…私はバートとは違ってあまり甘くはありませんよ?」

XYと言う同じ世界観だが別の世界(ソフト)で、同じ時同じ場所同じ行動をする二人。
つまる所二人ともセンがXの、ゼックスがYのコルニから貰うルカリオである。
一方的にだけどゼックスはセンの事嫌ってるし普段は興味なさそうにしているけれど危なさはセンの方が上で仲が悪い。

Knight of Firmament」と言う曲を元に描いた絵。
翼と水面は素材です。流石にこんなん描けません!!
   

おだやか で 打たれ強い

一人称:ボク 二人称:キミ、~さん

自らの種族以外全てを忘れてしまった記憶喪失の少年。
何も解らずふらふらしていた所をキッスと出会い、名前と居場所を貰った。
何も覚えていない故か自分には何も無いと思い、自分らしさ(個性)を持っている人の事が羨ましい。
触れた物を斬る事の出来る力を持っているが最初は制御出来ず良く周りにある物をぶっ壊していたがキッスと訓練して今では普段の生活に支障が無い程度には扱える様になった。
しかしまだ感情的になったりと油断すると直ぐに斬ってしまう。

「ボクの事はギルとでも呼んでくれれば良い。キッスが付けてくれた。本当の名もそれ以外も今はもうどうでも良いかな…。」


25歳 / cm

ひかえめ で イタズラが好き

一人称:私 二人称:~さん

天龍軍の中の海軍。愛称は「ベル―」「ベルーイ」
基本的に何時も落ち着いて冷静で周りの状況をまず観察し、行動は即実行出来る優秀な人。
しかし自身の考えを頭に入れたままで口に出して言う事をまずしない。
その為トゥーゲントやフェアツィヒトの行動を正す際はまず一回間違ってると解って居ても行動をさせた後で修正を入れる。
なので良くフェアツィヒトに「解ってるなら先に言えよ…」と落ち込み気味にツッコまれる。

実は軍人よりも何処かの秘書的な仕事をしたいと思っていたが、海軍にならないかとスカウトされたのを断る理由もなかったので承諾した。

「海の問題ならば私に相談して下さい。一応は海軍ですので。」


せっかち で 暴れる事が好き

19歳 / 180cm

一人称:オレ 二人称:アンタ、お前、テメェ ユエちゃんは隊長

にじの様宅世界観参加キャラ。ボーマンダしかいない国出身。
治安が悪い場所におり、貧困に苦しみ、喧嘩で人から物を奪って生活をしていた。
ある日軍の仕事で近くに来ていたユエちゃんを見つけ彼女が「面白そう」と言うだけの理由で同じ軍に入隊。進言し、彼女の部下となる。
貧乏だしそんなしゃれた場所に行くのも嫌だし面倒だからと髪の毛を伸ばしっぱなしにしている。
だが流石に邪魔になって来たので結ぶ程度はする。
「遊ばれる」ではなくただ髪の毛を結んで貰う程度にいじられるのは好き。だから切りたくは無い。

カニバ精神の持ち主で欲求は濃く出てしまった方だが、昔の生活でそうそう食べれる時も少なかった為か現在では我慢できなくもない程度で収まっている。
しかし食べたくなったら食べる。と言う考えにもなっている。
辺に気まぐれな所もあり、人に食べに行こうと誘われても気分じゃない時は断ったりもする。
羽の出し入れは可能な様子。

「喰いたい時に喰う、それの何がいけねぇってんだよ。生きる為だろ。」

にじの様宅 ボーマンダ♀ ユエちゃんの部下
      ボーマンダ♂ くおん君を友達だと思ってる。
 嘔吐亦 伽様宅 ルカリオ♂ 浄瑠璃君も友達だと思ってる。

プロフィール

HN:
サウル
性別:
非公開
自己紹介:
熱しやすく冷めやすい駄目っ子。
人の影響を良く受ける。
エロ・グロ・BLばっちこい!でもGLはちょっと苦手なの。

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